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依頼にあたってのご注意

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弊社へのご発注を検討いただき、誠にありがとうございます。
恐れ入りますが、記事のご用意に際しては以下にご注意いただきますようお願いいたします。

記事の修正に関するご注意

YOSCAでは全ての記事を細心の注意を払ってご用意しております。信頼できるライターに執筆を依頼することはもちろん、ライターからあがってきた記事を編集担当者が細部まで確認したものだけを納品しております。

しかし万一 、弊社の不手際によってご依頼内容と異なる記事を納品してしまった場合は、速やかにご連絡ください。直ちに修正のご対応を行います。また、納品後に要件を追加した際の修正・書き直しにつきましてもオプションとしてご対応しておりますのでご検討ください。

なお、納品した記事をお客様ご自身で手直ししてご利用いただくことも可能です。戻すよりも自身で修正した方が早い場合もあるかと思われますので、ご検討いただければと思います。

修正対応の範囲

以下の修正は無償でご対応いたします

  1. ご依頼時にいただいた要件(レギュレーション)を満たしていない
  2. ウェブや書籍からの盗作や記事同士の使い回しがある(「盗用・コピーコンテンツに関するご注意」も併せてご確認ください)
  3. 日本語として成立していない、読むに堪えない
  4. 事実誤認がある
  5. 誤字脱字がある
  6. その他、納品物としての最低限の基準を満たしていないと認められる

以下の修正は【別途修正費用】をいただいた上でご対応いたします

  1. 表現に関する指摘
    1. 言い回しを変えてほしい
    2. 箇条書きにしてほしい
    3. もっと分かりやすくしてほしい
    4. もっと読みやすくしてほしい
    5. もっと主観的/客観的な要素を入れてほしい、等
  2. 内容に関する指摘
    1. こんな内容を追加してほしい
    2. この内容はNGなので削ってほしい、等
  3. 画像に関する指摘
    1. 違う画像にしてほしい(「もっとさわやかな画像で」「人物の入っていない画像で」など)
  4. 曖昧な要件、複数通りに解釈できる要件における解釈の違い
    1. 「『ですます調』が良いが、『だ・である調』も使って良い」とのご指定において、「『だ・である調』が多いので直してほしい」、等

その他、依頼内容に則っていながら、それに追加する形で要望をいただいた場合。また従来用意していた記事においてはOKとされていた点について、事前の通告無しに方針を転換された場合。

※ご依頼時に指定されていなかったという前提です。

以下の場合は修正対応ではなく新規執筆となります

以下のような場合は「新規ご依頼」の扱いとなり、料金は執筆時と同額です。

  • 修正する対象が記事全体におよび、全面的に書き直しとなる場合
  • 構成から全て作り直しの場合
  • その他、全く新規で執筆することが必要な場合

修正にかかる費用

修正の対象範囲によって異なります。ご依頼いただく修正が以下のどれに該当するかは個別にご相談させていただきます。

  1. 修正の対象範囲が記事全体の1/3以下の場合……執筆料金の1/3
  2. 修正の対象範囲が記事全体の1/3以上2/3以下の場合……執筆料金の2/3
  3. 修正の対象範囲が2/3以上の場合……執筆料金の1本分

修正に要する期間

最低でも2~3営業日はいただきます。ライターの空きや修正の量によってはそれよりも時間を要する場合がございます。
修正が発生すると見込まれる案件につきましては、スケジュールに余裕をもってご依頼いただきますようお願いいたします。

<参考>フィードバック

お客様の方で記事を修正された後、フィードバックをいただければ、それ以降の記事ご用意の参考にすることができます。
要件として定義することが難しい、細かいニュアンスの面まで出来る限り参考にしてまいりますが、全てのフィードバックに添えるわけではございませんのでご了承ください。

「リライト」を依頼される際のご注意

新規に記事を執筆するのではなく、既存のサイトや素材をもとに文章を作成する、いわゆる「リライト」をご依頼いただく際には、以下の点にご注意ください。

  1. 弊社では「リライト」を、「既存のコンテンツの骨子を活かしつつ、可能な場合は必要に応じて他の情報を加えながら、新しい文章として作成すること」と定義します。「骨子を活か」すため、既存のコンテンツと内容や構成は類似します。また、「可能な場合は 必要に応じて他の情報を加え」てまいりますが、既存のコンテンツの情報がしっかりしている場合はその内容をそのまま活用します。
  2. 出来る限りリライト前とリライト後のサンプル記事をご提示いただけますと幸いです。元の記事をどの程度活用するのか、記事のテイストはどの程度変わるのか/変わらないのか等を把握いたします。
  3. 既存のコンテンツをリライトする場合、既に完成したコンテンツが存在しているため、手を加えるのが難しいという面がございます。また「リライト」という定義が不明瞭なため、弊社がリライトだと考えて納品した記事でも、「元の記事を引き伸ばしただけじゃないか」とお叱りを受ける例もございます。トラブルを防ぐため、通常のご依頼よりも詳しくヒアリングさせていただきますので、予めご了承ください。

表記の統一に関するご注意

弊社の納品する記事につきましては、特にご指定のない限り表記の統一は行っておりません。
ただし、お客様のご要望に応じて、記事の中でも重要なワード・こだわりのあるワードについて統一することは可能です。例えば結婚式に関する記事で、結婚式のことを全て「ウェディング」に統一する、などといったご指定です。お気軽にご指定ください。
まれに辞書のように「あ~ん」一つ一つの単語について細かく統一を求められる場合がございますが、その際には参考にさせていただくものの、全ての統一を保障することは難しいですので、予めご了承ください。

薬事ライティングに関するご注意

美容に関する記事のような薬事ライティングをご依頼いただく際には、以下の点にご注意ください。
  1. 弊社では美容関連に強いライターもおり、薬事関連の知識を持ち合わせているライターもおります。このようなライターに依頼することは可能ですが、弊社にて法務チェックを行うわけではございませんので、「薬事に関連する法律を完全にクリアしている」という保障をすることはいたしかねますこと、ご了承ください。
  2. ご依頼の際には、必ず完成イメージとなる記事やウェブサイトをご提示ください。特に、記事のテイストが分かるもの(軽い・若者向けのテイスト~重い・真面目なテイスト)、内容の深さが分かるもの(効用・成分などをどこまで詳しく述べるか)の2点がわかるものをご提示ください。テイストと内容、それぞれ別の例示でも構いません。
  3. 薬事に関連する法律をクリアしているのか否かが判然としない、いわゆる「グレーゾーン」とも呼べる表現があります。OK/NGラインはご依頼主様によって異なりますので、基準がある場合はご依頼前に必ずご提示いただきますようお願いいたします。ご提示がない場合には、弊社の判断内で法律に抵触しないようなニュアンス、言い回しで作成を進めます。
  4. 先述の通りOK/NGラインが微妙である案件のため、他の案件と比べて執筆前・執筆中に事細かく確認を行う場合があります。お忙しいところ恐れ入りますが、特に納期まで時間的な余裕がない場合は迅速なご返答をお願いいたします。返答をいただけない場合は、納期までのご用意を優先して弊社の判断で記事の執筆を進めてまいります。
  5. 認識のすり合わせを円滑に行うため、初回は少量(1~2本)でのご依頼をお願いしております。

薬事ライティングにつきましては上記の通り慎重に記事のご用意を進めてまいります。ご依頼様におかれましても、ご協力の程何卒よろしくお願いいたします。

盗用・コピーコンテンツに関するご注意

記事を作成するにあたっては、インターネット上の情報や書籍等を参考にして作成する場合があります。しかしそのような場合であっても、そこに掲載されている文章を、無断で、あたかも自分が書いたかのようにそのまま用いることは決して許される行為ではありません。
しかしながら、ウェブ上で同じテーマを扱ったコンテンツが既に存在する以上、表現が多少似通ることは避けられないとも考えています。また、法律の文言や薬品名など、そのまま用いざるをえない場合もあります。
弊社では市販の記事・文章コピペ検出チェックツールを使用して、全ての記事でコピーコンテンツのチェックを行っております。その上で、「長文にわたり、表現の一部のみならず構成までほぼ同一で、故意に盗作したと考えられるもの」をコピーコンテンツであると判断しており、そのような記事は納品いたしません。また万が一納品してしまった際には、速やかに代替記事をご用意いたします。

コピーコンテンツの例

「事業者にとって消費税は一時的に預かっているものです。銀行口座にお金がある分は事業に使っていいものと勘違いしてしまい、税金が払えずに黒字倒産なんてケースがあります。消費税が5%のうちはマシだったとしても、10%になった時には、現在の倍の税金を納める必要が出てくるのです。」

「事業者にとって消費税は一時的に預かっているものだといえます。銀行口座にお金がある分には事業に使っていいものと考えてしまい、税金が払えずに黒字倒産というケースがあります。消費税が5%のうちは大丈夫だったとしても、10%になった時には、現在の2倍もの税金を納める必要が出てくるのです。」
※表現を一部改変していますが、構成や内容はほぼ同一であり、コピーコンテンツであると判断できます。

納期に関するご注意

記事は1本1本、人が作るものです。さまざまなお客様から多種多様なご依頼をいただき、なおかつ1本1本の品質を保って作成していくために、YOSCAではライターおよび案件管理者(編集者)のスケジュールを綿密に調整しています。
そのため、どんなに少量のご依頼であったとしても、「今日依頼して明日納品」といったご要望には応えることが難しいです。お急ぎで記事が必要となる場合は、なおのこと余裕を持ってご依頼いただきますようご協力を申し上げます。

執筆をご依頼いただいた際の納期の目安

ご依頼の分量やライターの稼働状況によって異なりますが、「1本だけ」といったご依頼でも最短で3日間、10本程度でしたら2週間ほどを見ていただければと思います。(「ユニコンくん BEGINNER」の場合は校正の工程が簡略化されているため大量のご依頼を短期間で納品することが可能です。)また取材を通じた記事作成の場合は、取材から1週間を目安に納品しております。
なお、初めてご依頼いただくお客様の場合は、お客様の求められる要件の確認や御見積書の作成、対応可能なライターの手配等により、更にお時間を要します。
「短納期の依頼が定期的にある見込み」というお客様の場合は、弊社にて専門のチームを編成して対応することも可能です。ご相談ください。

修正をご依頼いただいた際の納期の目安

万一、もともと定められた要件に則っていない記事を納品してしまった場合は、弊社にて最優先で修正対応に当たらせていただきます。
「新規で内容を追加してほしい」など当初の要件と異なる修正をご要望の場合、執筆を担当したライターがどれだけ他の案件を抱えているかによって対応できるスピードが大きく異なります。修正対応には数日いただく場合がございますので、予めご了承ください。

依頼のキャンセルに関する規定

一度ご依頼をいただいてからやむを得ない理由でご依頼のキャンセルをされる場合には、以下の規定に則り料金が発生いたします。

取材を要しない案件のキャンセル規定

ご依頼開始日から納期までの進行割合にお見積額を乗じた額をご請求いたします。(土日祝日を含む)
例)2/1に依頼が来たとして、2/10を納期としていた場合、納期までには10日間あることになります。
仮に2/4にキャンセルの要望が入った場合、依頼から納期までは40%が進行していたことになるので、その際はお見積額の40%を申し受けます。
なお依頼当日のキャンセルならキャンセル料は発生しません。

取材を要する案件のキャンセルに関する規定

取材を要する案件の場合、ライターの予定を確保した上で受注いたしますので、キャンセルとなった際にはライターのスケジュールに空きが発生してしまいます。そのため、ご依頼が確定した段階からキャンセル料が発生いたします。

  1. ご依頼の確定から取材2日前まで:お見積額の50%
  2. 取材前日~取材直前:お見積額の80%
  3. 取材完了以降:お見積額の100%

※交通費・諸経費等は、キャンセル前に既に発生していた分につきましてご請求いたします。

ご依頼後の要件の変更・追加に関するご注意

記事の制作につきましては、ご依頼いただいた直後からライターに指示を出し、ご用意を進めております。そのため、ご依頼後の要件の変更・追加につきましては、最大限ご対応するよう努力するものの、ご依頼いただいてから一定の時間が経過していたり納期直前であったりする場合はお受けできない場合がございます。
ご依頼内容につきましては十分ご確認いただいた上で依頼をいただきますようお願いいたします。

お引き受けできない記事

大変勝手ではございますが、弊社では下記のようなコンテンツの作成はお引き受けすることができません。

  1. ライターが行っていないお店や使ったことのないサービスに関して、体験したことがあるかのように作成する記事。いわゆる口コミの捏造。
  2. 違法性のある事柄、ないし「脱法ドラッグ」「クレジットカード現金化」など法律に抵触するとみられる事柄を助長する記事。
  3. 暴力団および関係団体、犯罪組織など反社会的勢力からのご依頼。およびそうした団体のためになる記事。
  4. その他、社会的通念に照らして有害とみられる記事。
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