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経験者・
験者向け

ロライターのャリアは

ま、ここから始まる

プロライターに必要な知識・スキルが身につく「あなたのライターキャリア講座」

  • ライティング会社が1年半かけて開発した
    体系的なカリキュラム
  • 課題提出&添削によるスキルアップ
  • 目指すキャリアに合わせたアドバイス&指導

「あなたのライターキャリア講座」は
下記のような方にオススメです

ライター未経験者の方

  • ライターとして基礎力をつけたい
  • ライターとして今後のキャリアを考えたい     
  • オンラインでプロから学びたい
  • ライターとしてのキャリアを踏み出したい

ライター経験者の方

  • テストライティングをクリアして仕事を依頼されたい
  • リピート依頼されるライターになりたい
  • 自分にプロライターとしての能力があるのかを知りたい
  • 記事を炎上させないためのコツを知りたい

継続的に仕事を依頼される
ライターを目指すあなたへ

当社は、これまで3,000人以上の駆け出しライターの方々の文章を見てきました。

そこで感じることは、仕事が継続するライターさんと、継続しづらいライターさんとの間に存在する大きな壁です。

この壁は「文章を書くことが好き」という方にほど立ちはだかります。

しかも、未経験の方に限らず、ライター歴3年以上といった方にも見られます。

ライターになるために
必要なスキルとは

1

ライターとしての
キャリアのビジョン

どのようなライターとして、どのような文章を書いて、どういう価値を依頼主や読者に提供していきたいか?

こうしたビジョンがある方とない方とでは、行動に大きな違いが生まれてしまいます。

2

ライティングに必要な
基礎思考力

プロライターとして活躍している方々は必ず備えている能力と言えます。

この能力を磨いていないために、
「文章は魅力的なのに、求めていたことと違うことを書いてしまっている
「この分野にとても詳しい方だけど、読者のことを考えていない記事を書いている
そんな記事が出来上がってしまいます。

ライターには、文章力よりも思考力が大事!?

⽂章⼒も大事だけど・・

「ライターだったら、⽂章が上⼿だったら問題ないんじゃないの︖」と考える⽅もいらっしゃるかもしれません。もちろん、⽂章⼒が⽋けていてはライターとして活動していくことはできません。

⽂章⼒を磨いていこうと考えることは間違いではないのです。 しかし、どのようなスポーツでもテクニックよりも先に⾛り込みによって⼟台となる⾜腰を鍛えるのと同じように、ライティングでも⼟台となる思考⼒を磨いていく必要があるのです。

⽂章⼒よりも前に、思考⼒を⾝につけることで、ライターとしての⼀歩⽬を正しく踏み出すことができます。

当講座では、思考力を磨くための
オリジナルのカリキュラム
LOPREQ(ロプレック)」を採用

この4つの基礎思考力を反復学習することで、
プロライターが備えているスキルを習得します

ライターに必須な
4つの基礎思考力
LOPREQ(ロプレック)」とは

Logic

読者がどのような人か推定し、伝えたいことを整理します。

Plot

文章の流れを考え、相手に適切な順序で主張を伝えます。

Reaction

読者が記事に対して、どのような反応をするのかを予測します。

Quetion

文章に質問や疑問を投げかけて、伝えたい内容を補強します。

このLOPREQは
ライターにとって必須のスキルであると同時に、
文章を扱うすべての方に役立つスキルです。
プロライターとしての一歩目、
また、ライティングのスキルを身につけて新しいキャリアを踏み出す
きっかけを提供できるよう全力でサポートしてまいります。

「あなたのライター
キャリア講座」の特徴

Point1

オンラインでどこでも受講できる

Web会議サービス・Zoomを使ったオンライン参加型の講座です。
ファシリテーターとともに少人数(最大4名)で講義動画を視聴する形で進みます。
わからないことはすぐに質問できるほか、受講生同士やファシリテーターとのワークショップもあります。
完全在宅でありながら、講座に通っているような感覚で受講いただけます。

  • ワークに取り組む受講生

※講義の様子です。

Point2

早朝・深夜・土曜も受講可 
直前キャンセル可能
―スケジュールは自由自在

最初に講師と全10回の講義日程を調整します。皆様の都合に合わせてスケジュールを組んで下さい。
平日6〜23時、土曜も6〜12時まで受講可能なので、昼間にお仕事がある方でも受講いただけます。※日曜をご希望の方もご相談ください。
しかも開始直前までキャンセル・リスケジュールが可能なので、急な体調不良や仕事・子育てとの兼ね合いで受講が難しくなっても安心です。
※全10回(1回あたり60〜90分程度)、週1回の受講で3ヶ月程度での修了となります。

Point3

プロの編集者による課題添削が
受けられる

当講座では5回の実践課題を用意しています。いただいた原稿は多くのライターの原稿を編集してきた当社の編集者及び校正者が添削いたします。限りなく実践に近いフィードバックを得ることはもちろん、解説・解答例も添えているのでご自身での振り返りが可能です。

  • 受講生の添削課題に担当者からコメントが入る
  • コメントだけでなく総評も

※添削イメージです。

Point4

どのようなキャリアを歩みたいかを
プランニングする

どのような記事を書くライターになりたいか、ライティングのスキルを身につけてどのようなキャリアを築いていきたいかを、企業研修やビジネスカウンセリングなどで使われているツールを用いながら考えていきます。
更に、受講生のみなさんに自身で書き込みができるライフプランデータをプレゼントします。
お金の面でのプランニングも可視化してみましょう。

Point5

受講前のカウンセリング

お申し込みいただいてから受講開始までに、30分ほどビデオ通話によるカウンセリングをいたします。
受講にあたっての疑問解消のほか、ライティング業における悩みや希望する将来像などをお聞かせいただき、講座や課題に反映させてまいります。

Point6

問題集で学び 実践で活かす

講義に即した完全オリジナルの問題を全80問以上揃えています。受講直後に復習として解く、時間を置いて何回も繰り返し解くことで、みなさんの学習習熟度を深められるように設計しています。
※問題集はPDFでの提供となります。

  • 問題集の例
  • 問題集の例

※問題集の例です。

Point7

LINEサポートによる学習支援

受講生の皆様からの質問をいつでもLINEで受け付けてまいります。「いつでも質問できる」「一人じゃない」という安心感をもって学習に励んでいただければと思います。

  • LINEを使った受講生と講師のやり取り例
オンライン講座

プロライターの思考を学ぶ「あなたのライターキャリア講座」(全10回)

ライターに不可欠な思考力を学ぶ完全オリジナルカリキュラム、原稿の添削、無料カウンセリングなどを通してあなたの学習をサポートします。

受講料金

159,800円(税込み)

※全講座マンツーマンで受けられるスペシャルプランは195,800円(税込み)

※返金保証あり
最初の1講座を受けていただき、継続されない方には全額返金いたします

「あなたのライターキャリア講座」オリジナルカリキュラム(全10回)

第1回

オリエンテーション/ライターの種類/読者の期待とは/記事の⽬的は3つに分けられる/記事の論理

私たちライターは、読者に対して何のために記事を書くのでしょうか。第一回では、どのようなライターを目指すのか、また記事にはどのような目的があるのかを学んでいきます。講義の後半ではライターに必須な基礎思考力の一つ「LOGIC」についても触れ、読者に通じる論理とはどのようなものかについて考えていきます。

  • 商業ライターに求められるスキルには文章力、マーケティング力、体力があるが、文章力の土台には「思考力」が必要。
  • 記事の目的には、認知・理解/検討・行動の大きく分けて3つがある。
  • 自身の理論と客観的に向き合うためには、「それは本当に正しい?」と常に疑う姿勢が重要。
  • 思い込みや決めつけ、誤った情報の認識があると他者に理解されない論理を組み立ててしまう。

第2回

ライターに必要なロジカル・シンキング/情報収集の基礎と4つのコツ/記事で伝えたいことを定める

ライターに必要な、物事を体系立てて整理するための思考法を学んでいきます。更に情報収集の方法、そして記事で伝えたい「主張」の定め方を実践形式で体得していきます。

  • MECEのチェックポイント【4】不要な要素が含まれていないか。
  • 調べた上で記事にする情報は一部に過ぎず、記事にしない情報も多くある。
  • ボトムアップ・アプローチ
  • 主張と根拠(記事で伝えたい論理)はどうやって決めるか

第3回

記事の目的に応じた情報を伝える順番とは/読者の没入度と感情曲線

情報を伝える順番によって読者への伝わり方は変わります。この回では、読者にどうなってもらいたいかという記事の目的に応じた最適な「伝える順番」について学んでいきます。また、読者の没入度をグラフ化した「感情曲線」の扱い方について解説します。

  • 英会話スクールの広告では、入会のお申込みをしてもらいたいので、問題提起から解決策の提案、結論という順番で記述した。
  • 感情曲線
  • 没入度のハードルは段階的にクリアする必要がある。
  • 英会話スクールの広告(OK例)を感情曲線とともに描いた。

第4回

読者を記事に引き込むための6つの感情/知っておきたい9つの文章の型

読者の期待を満たし、記事の目的を達成するためには、読者を記事に"没入"させる必要があります。第4回では、没入させるための文章の道筋、そして文章を執筆する上でよく使われる文章の型(テンプレート)について学んでいきます。

  • 情報を自分ごととして捉えたときに読者の感情は揺れ動く。
  • 文章の型とは(列挙)
  • 逆三角形型を図解
  • 学習塾のキャンペーン広告

第5回

読者の感情のパターンや動き方のセオリー/感性的な視点による文章チェック/読者の感情を動かす表現技法

読者は何を感じながら記事を読んでいるのでしょうか。この回では、想定読者が記事を読んだ時の感情の動きに着目しながら、書き上げた原稿の見直し、修正の仕方について学んでいきます。

  • 自身の記事の見直し/修正を行う際には「どの属性の読者が、どのように感じるか」という視点で文章を眺める必要がある。
  • コントラスト効果。ギャップで感情を揺さぶり没入度を高める。
  • サプライズ法
  • 読者の感情を動かす3要素、内容・順番・表現。

第6回

炎上が起こる仕組みと事前に防ぐ方法/記事を最後まで読んでもらうための原稿修正

Webメディアに掲載する記事には炎上のリスクが付きまといます。必ずしも「炎上すること=悪」ではありませんが、事前に想定していなかった炎上によって大きな損失が生じることも。ここでは炎上の仕組みや反発を招かないための書き方について解説します。

  • 失望が生じる主な要因
  • 批判や炎上が生じる仕組みを理解し、記事や読者と正しく向き合うことが大切。
  • 炎上ではなく「炎上による失敗」を警戒する。
  • ギャップを生じさせて読者の没入度を上げる。

第7回

読者が抱く疑問を予測する/読者視点の6W4H

想定読者に合わせた文章の書き方をしないと、読者は記事を読むのをやめてしまいます。第7回では、書き上げた原稿を読者目線で論理的に見直していく技術を解説していきます。

  • 問いが浮かばないようにするにはどうすれば?執筆後の見直し/修正。
  • 読者によって抱く問いは異なる。
  • 情報を具体化するための問い、6W4H
  • why so?は根拠の具体化

第8回

「なんとなく」で書かれた表現/読者に伝わる書き直し方

第7回に続き、読者目線で原稿を見直し、修正する方法を学んでいきます。"なんとなく"で書いてしまう漠然とした表現を無意識に使っていないか。読者には分からない表現、単語を使っていないか。書いた後にしっかり振り返り、読者に伝わるよう書き直す方法を学びます。

  • 問いに対する回答の整理
  • 「なんとなく」で文章を書いてしまうと読者の問いに耐えられなくなってしまう
  • 問いが浮かばないようにするには?
  • ブルーベリーを食べると視力があがる、という主張には無理がある。

第9回

LOPREQのおさらいとPDCAライティング/文章構成のつくり方/執筆に向けての心構え/文章表現11個のチェックリスト

これまで学んできたライティングに必要な4つの基礎思考力「LOPREQ(ロプレック)」をおさらいします。また、LOPREQを使った「PDCAライティング」の方法を解説していきます。

  • 文章構成とは記事の骨組み
  • 文章構成作りの4つの手順
  • 文章のリズムを整えられているか
  • 見直し・修正の3ステップ

第10回

キャリアを考える軸をつくる/ライスワークとライフワーク/ライフプランを設計する

ライターとして、はたまた別の者として、どのように今後のキャリアを築いていくのか。この回を通して、中長期的なあなたのキャリアを考えていきましょう。

講師紹介

Tutor01
「書けるようになる」ために全力で
サポートします!

私は講義を通して、受講生の皆さんに「自分の頭で考え、実践してもらう」ことに重きを置いています。
受講前カウンセリングで各受講生の境遇や課題をヒアリングし、講義中は適宜、講義内容の理解度の確認や、どのように活かせそうかを問いかけ、発言してもらいます。講義終了後も、学習進捗をLINEでうかがい、一人ひとりに合わせたサポートをすることで講義内容を100%習得してもらえるよう尽力しています。
「いい話を聞いて良かった」で終わらぬよう、「自分の手でスラスラ書けるようになる」までしっかり後押ししていきます。

阿部 道浩

株式会社YOSCA 取締役 兼 編集者
2011年に慶應義塾大学文学部を卒業後、モバイルサイト運営会社に就職。Webコンテンツの制作・編集業務に携わった後、2012年に編集プロダクション 株式会社YOSCAを立ち上げる。編集のほか、営業やマーケティング、編集スタッフのマネジメントを行う。

受講者の声

思考力にフォーカスした講座は初めてでした。記事を書く上での思考を改めて理解できたのでよかったです。

これから執筆するにあたり重要な基礎となるような内容であったと思います。

電車の広告に問いを投げかけるなど、日頃から思考力を鍛える訓練を惜しまないことが大切だと感じました。

20代女性・フリーライター歴2年

自分は見直しを結構ないがしろにしがちだったので勉強になりました。

短い文章だとわかりやすいのですが、まず自分が書いている原稿に反映してみようと思います。

20代女性・フリーライター歴1年

いくつか今までにライティングセミナーを受けたことがありますが、執筆に入る前の前提部分(考え方)に特化した内容で、とても参考になりました。

ここがしっかりできていれば、スムースに執筆が進むと思います。自分が記事を書くときも何となくはやっていましたが、まだまだ足りていなかったと思います。

執筆に時間がかかるのが悩みでしたが、準備が足りなかったのだと改めて感じました。

記事単価と工数のバランスが課題ですが、このやり方を習得するまでしっかり鍛練したいと思います。とても刺激になりました。ありがとうございました!

30代女性・フリーライター歴2年

自分が「筋が通っている」と思っていても、「主張と根拠の距離が遠いと説得力が欠ける」というのが1番の気づきでした。

自分にとっては距離が近く論理的であると思えても、それは自分のバックグラウンドによるものであり、読者にも共通するものではないのだとあらためて気づくことができました。

ありがとうございました。

30代女性・ライター未経験

日頃気をつけている(と思っている)ことでも、PDCAサイクルにのっとって理論化・可視化されることによって意識が大きく変わりました

また、最初にプロのライターと初心者のそれぞれの工程にかけている労力の違いを提示されることで、一気に自分ごととしてとらえることができました。

30代女性・フリーライター歴3年

お約束

受講いただいた方へのお約束

当講座を受講し、講義・問題集・課題のすべてに取り組んで修了した時、あなたはプロライターとしてのキャリアの一歩目を踏み出したと言えます。 プロライターに必要な基礎となる思考力を身につけたあなたは、お客様から求められている意図を正しく汲み取り、読者の期待に応える記事を執筆できるようになっています。 リピートで依頼されるライターになっていくことでしょう。

また、どのようなライターとしてキャリアを築いていくのか、または、ライター以外の形で文章を通して読者に影響を与えていくビジネスパーソンとしてキャリアを歩んでいくのか、様々なキャリアの選択肢が広がります。この講座で学んだことは、あなたのこれからのキャリアの武器になることでしょう。

もちろん、取材力や企画力、表現力などまだまだ鍛えていかなければいけないスキルはあります。しかし、スキルはあくまでもテクニック。いつまでも磨いていくものです。 土台となる基礎が身についたことに自信を持ってください。 当講座があなたのライターキャリアのターニングポイントになることをお約束します。

よくあるご質問

どのような人が受講していますか?

現在は社会人として働きつつ近い将来にライターとして働きたいという方、また現役のライターとして既に活躍しているもののよりステップアップしていきたいという方、ライターになるかは決めかねているけどライティングのスキルを磨いておきたいという方に受講いただいています。

早朝、夜間、土日も受講できますか?

はい、受講いただけます。平日6〜23時、土曜も6〜12時の間でしたら受講可能です。日曜もご希望でしたらご相談ください、できる限り対応してまいります。

ライティング講座はいくつもありますが、選び方のコツってありますか?

スキルと人、この2点で選ぶと良いでしょう。自分の獲得したいスキルか、また仕事を受けたい・近づきたい講師や受講生と一緒になれるかが大きなポイントです。なお当講座はライティングの基礎基本を学ぶため、他の講座を受ける前に受けてほしいというのが我々の願いです。

受講前カウンセリングではどのようなことを話しますか?無料相談との違いは何ですか?

受講前カウンセリングでは、受講生のこれまでのキャリアや当講座を受講しようと思った理由・動機、将来の希望の姿をお聞きすることで現時点での課題を把握します。無料相談では相談者のお悩みをヒアリングしつつ、当講座について詳しくご説明し、お申込みにあたっての不安を解消します。

当講座を開発するに
⾄った理由

株式会社YOSCA 代表取締役
株式会社YOSCA 代表取締役 宮嵜幸志

私たち株式会社YOSCAは、「ライターが幸せになるきっかけをつくる」を理念に⽣まれた企業です。冒頭でもお伝えしましたが、これまで3,000⼈以上の駆け出しライターの⽅々の⽂章を⾒てきました。 「書くことが好き」でライターとして活動していきたいという想いを強く持った⽅も多く、できるだけ多くの⽅が⽻ばたいていく⽀援をしていきたい、ライターのよりどころとなれる存在としてありたいと考えて活動しています。

近年は、インターネット上で仕事を簡単に得られる環境が整い、ライター活動を始めやすくもなってきました。 その反⾯、低単価な仕事が増えたり、編集者がいない企業も多いため、⾃⾝が執筆した記事へのフィードバックがを得られなかったり、と、ライターとして成⻑する機会が少なくなってきました。

また、編集者がいる制作会社、編集プロダクション、出版社では、育成にかける時間やコストが不⾜しているため、経験不⾜のライターには仕事をリピートできない状況もあります。 結果として、ライターとして働くことに限界を感じ、本来「書くことが好き」だった気持ちが弱まってしまい、ライター活動することを諦めてしまう⽅も増えていきました。

私たちは、ライターになりたいと想ったその気持ちが失われていくことをとてももったいないと感じています。ライターとしての基礎をしっかり学び、依頼主に愛されるライターとして存分に「書くことが好き」という気持ちを花咲かせてほしい。そうした背景から⽣まれたのがこの講座です。 みなさんとお会いし、成⻑を間近で⾒られることを楽しみにしております。

株式会社YOSCA 代表取締役
株式会社YOSCA 代表取締役 宮嵜幸志

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※運営事務局より1営業日以内を目安に
ご連絡差し上げます。

最後までご覧いただき、
ありがとうございます

世の中にはたくさんのライターさん向けの
講座やスクールがあります。
どの講座にも受講生への想いがあって、
学びも多くあります。
私たちも実際にいろいろな講座を受講したり、
先輩編集者、先輩ライターの方々から学んできたりしました。
そして、たくさんの駆け出しライターさんとの
出会いの中で開発したのがこの講座です。
あえて言わせていただきますが、
どの講座よりも先にこの講座を受けてほしいです。
皆さんのライターキャリアのきっかけとなる講座です。
皆さんとご一緒できることを楽しみにしております。